結婚生活2年半。別居生活1年半弱。やっとこさ離婚。 ブログ名も「離婚までの記録」→「離婚からの記録」にマイナーチェンジ。
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贅沢品。
2006年05月12日 (金) | 編集 |
旦那と別居するかしないかの話し合いの時、
別居中の生活費4万くださいって事で、合意した。

数日後、4万だとキツイので、5万にして下さいとメールをしました。
旦那からの返信。
旦那:お前が使わなくていい物に使ってるから やっていけないんだろ。
   それをなんとかしろ。車も手放せ。あれは、贅沢品だ。ふざける   な。管理費払ってやってもいい。駐車場代は無理。

旦那に電話。

旦那 :「言いたいことだけ、言って切るからな。
     黙ってりゃ、調子にのりやがって、ふざけんな。
     車、手放せ。贅沢品なんだよ。
     なんで、俺が駐車場代まで払わなきゃなんねーんだよ。
     ふざけんな。管理費しか払わねーからな。」
あたし:「わかりました。じゃあ、元の話しの4万でいいです。」
旦那 :「ふざけんな。管理費しか払わねぇからな。
     管理費いくらなんだよ。」
あたし:「3万(嘘)」
旦那 :「じゃあ、3万だよ。3万。」

その後も、オラオラ口調で文句言われ。

旦那 :「てか、離婚してくれよ。まじで。」
あたし:「離婚はしません。」
旦那 :「はぁ?ふざけたこと言ってんじゃねーよ。
     なんで離婚しねーんだよ?」
あたし:「逆に聞くけど、なんで離婚したいの?」
旦那 :「大嫌いだからだよ。同じ苗字でいることが嫌だ。
     顔も見たくないし、話しもしたくない。
     なんで、離婚しねーんだよ?」
目には目を、歯には歯を と思い
あたし:「大好きだからだよ。」
旦那 :「はぁ?ふざけんな。」

などと言う電話でのやりとりがありました。
うーん、あの時は、傷ついた。
今は、思い出しても心は痛まなくなったけど。

んで、電話切ったあと、旦那にメール。
あたし:始めの話し通り4万でいいです。
旦那 :さっきも送ったけど、
    管理費はしょうがないから払ってやってもいい。
    車は、贅沢品、払う必要はない
あたし:別居の話の時も、昨日の時点でも
    4万て話しで決まってたので、4万でいいです。
    これは譲れないよ。
旦那 :無理です。いやです。
    あなたの話しや、メールで考えが変わりました。
    まず、余計な出費をなくしてください。話しは、それから。

といったことがありました。

この件に関して、旦那へ言いたいこと↓
>車も手放せ。あれは、贅沢品だ。ふざけるな。
 こらこら。あんた、車 散々使ってたじゃん。
 それを、あんたが勝手に出て行くくせに、
 手放せなんて よく言えたもんだね。
 しかも、あんたが家から出て行くときだって、
 荷物運んだりして、車使ってんじゃん。
 重宝してんじゃん。こっちの台詞だ、ふざけんな。

>管理費は、しょうがないから払ってやってもいい
 しょうがないから、払ってやってもいい?
 おいおい。ふざけんな。
 4万で済んでるだけ、ありがたく思えっつの。
 誠意がない。払ってやってもいい、なんて よく言えますね。

しかも、数日後
「いつまで払えば、いいんですか?」ってメールきた。
アホか。あんたが悪いんだから、払い続けるのが常識だろ。

あー、いかんいかん。言葉使いが荒れてるわぁ。
ふー、深呼吸。

旦那は、これっぽっちりも自分が悪いと思ってないんです。
病気だな、ありゃ。
頭おかしいとしか思えない。それか、相当、頭が悪いか。

別れる旦那に誠意がない、と思う自分が間違ってるのかな。
有責者に誠意がないのが、普通なのかな?
誠意が微塵も感じられないから、頭にくる。


まぁ、いいです。やっつけます。ガッツ。







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