結婚生活2年半。別居生活1年半弱。やっとこさ離婚。 ブログ名も「離婚までの記録」→「離婚からの記録」にマイナーチェンジ。
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ただいまです(笑
2006年11月23日 (木) | 編集 |
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

ってことで、旦那から連絡があったのでブログ再開します(笑
相変わらず、すげー嫌な奴だった。
今日は、ブログ 長くなりそうな匂いがプンプン。


旦那から電話がありました。「離婚をしたい」とのこと。
どうやら急いでいる模様? なぜ?なぜなぜ?
想定できること:子供ができた



俺が作った借金の、お前が肩代わりした分はいくらだ?とのこと。

・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・(--メ)
むかつくんですけど、非常に。

慰謝料の話しは一切でず。
きぃーーーーーーーーーー、腹立たしい。
へそで茶を沸かせそうです。 やかん持ってこーいって感じッス(笑

結局、旦那から慰謝料をとることは無理そうです。
今回の電話で、よーくわかりました。
自分は悪くないと思っているので、慰謝料なんて論外な感じです。
どんだけバカなんだ?すげー謎。

あたしがとれる離婚への手段
①このまま借金の肩代わり分だけもらう
②旦那と話し合って、慰謝料ももらう
③裁判をして慰謝料ももらう

②について考える
メリット:かなり低い確率ではあるが、慰謝料ももらえる
デメリット:泥沼化
話し合っても、旦那は払わないと思う。
むしろ、旦那の性格からして話し合えば話し合うほどヘソを曲げ
最終的には借金の肩代わり分すら払わねー。お前が慰謝料払え 
という今以上の泥沼の展開が考えられます。
+α あたしの精神的な痛みが増すこと必須。

③について考える
メリット:第三者が入る。納得いくいかないは別として正しい判断がくだされる
デメリット:お金がかかる。時間とお金がかかった割りに慰謝料は少ない。
多分結婚生活中の貯金とかも明らかになって差し引きしたら確実に損する。そして時間がかかる。
結局、結婚生活が短いから、旦那が女作ってたとしても大して慰謝料がもらえないのが日本の法律。
裁判だと借金の肩代わり分は貰えないと思うし。
+α これまた②ほどではないが精神的に痛む。

って考えると、言葉では表現できないほど悔しさでいっぱいだけど
①を選択するのが最善の道と思われる。

親に話したら、慰謝料を取れないことに やはり不満がある様子。
そりゃそーだよね。大事な娘が、えらく傷つけられたんだから。
ごめんね。


すげー苦しいかも。でも大丈夫かも。

1回会って、離婚届にサインするってことになったんだけど
やっぱ会いたくないなーって思って「全て郵送で済ませましょう」ってことを言ったら
郵便物は実家に送ってくれって。
「引っ越したの?」って聞いたら言葉を濁していたから
その場は「引っ越したのかー」と思ったんだけど、後になって考えてみたら
今住んでる家には女と住んでるから郵便物が送られてきたら困るんだろーなーと。
つか情けない。

とりあえず、もう2・3日よく考えて、家族とも相談してみます。

あと行政書士に公正証書を再び頼まないと。
これから、やることいっぱいだなー。
でも進むべき道はひとつしかない訳で。


はー神様、もう少し あたしにパワーを下さい。


今日は飲み会だったけど、飲み会の前に そんな電話を受けちまったから上の空。
人の話とか頭に入ってこないし。
suicaのチャージ不足で2回も改札で引っかかるし。
心がどっかにいってしまって、頭がついていってない。
気をつけないと、車とかにひかれそう。しっかりしないと。

電話してる最中、自分でも足の震えが止まらないのはわかっていたけど
切った後、同期に手がブルブル震えてたけど大丈夫?って言われた。
てか、全身震えてんじゃん(笑
同期のかけてくれた「はあさっこは何にも悪いことしてないんだから堂々としてれば いんだよ。」という言葉にガッツをもらった。
今は、もう大丈夫。がんばれ、自分。


全ては必然。止まない雨はない。明けない夜はない。


今日の気分:(文句なしに)あげあげ
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